【20代新生活】一人暮らしが不安なあなたの気になる準備ノート

カラダ ココロ

 

こんにちは、humu₋humu編集長のちひろです。

今回は春から新生活を始める一人暮らしをする方に向けた
一人暮らしについて気になるをまとめた記事になります。

 

〇一人暮らしがそもそも初めて
〇お金のやりくりできるかな…?
〇自炊や生活できるか不安

このような声にお応えします。

結論から言うと問題なしです!

やりくりもド派手に浪費しなければなんとでもなります。
お金の心配をするということは給与的な部分以外の
使い道の手段が多いあるいは現金よりクレジット払いが多く
明確でない数字の把握で普段生活している人が多いと感じ

わたしもそのうちの一人でした。

なので今後の一人暮らしでも役に立ちますが変わらない毎月払う数字を
固定費、変動がある数字を変動費として認識すると初めはなれなくても出来ます。

 

ちひろ
ちひろ

初めはすぐお金ピンチになって両親に助けをもとめるかと思いましたが
今のところ3年間無事生きてます(笑)早速本題へgoです!

ここからは住む土地が決まったていでお話進めていきます。
まだ決まっていなくても暮らしに気になるポイントをいくつか書いてますので
目次から飛んでご覧くださいね♪

 

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一人暮らしの間取りタイプ

一人暮らしの部屋タイプはこんな感じです。

1Rはワンルーム 小さななキッチンタイプで仕切りがない。
1Kは一つの部屋に4.5畳未満のキッチンがあり部屋に仕切りあり。
1DKは一つの部屋にダイニングとキッチン一緒で8畳未満スペースあり。
1LDKは一つの部屋にリビングとダイニングとキッチンがある

必要最低限な暮らしならワンルームか1Kで十分。

ある程度コンパクトにモノが増えないような暮らしがしたい
そんな方は家賃も1Kまでなら高すぎず手に届きやすいと思います。

あとは築年数によってレトロ感が水回りなど多く出てきます。
ですが、古い分少し費用が抑えられるのも事実です。基本ワンルームから1Kあたりはキッチンが狭く
上に棚,下にはフライパンやお鍋を入れるスペースがあり
容量は制限があるので張り切って先に調理器具を買わないことをおすすめします。

 

器具や用具などは初めは簡易的なものでokそこで使い勝手を知ってから
買い足す方が無駄な出費が増えず良いです。

 

自分の優先条件を決めよう。

あなたはお家暮らしで何を基準に選びたいかきまっていますか?
例えるならオートロックが完備されている。風呂トイレ別などなど
こだわりを考えてノートやメモでまとめておきましょう。

ちろりあん
ちひろ

譲れない条件と妥協できる部分を意識しながらお家のプラン
を練ることで家のイメージがしやすくなります。

また、woman chintaiの調査によると20代女性の部屋選びの決め手は
「キッチン」「アクセス」という調査結果が出たようです。

もともと住んでいた物件は、バス・トイレ別の新築ワンルームで7.5万円/月でした。浴室乾燥があって、ネット環境も整っていたのは良かったのですが、職場から遠いのと、キッチンが狭いのが嫌だったんです。
今の物件を探す時は「キッチンが広い」「会社に近い」「できれば家賃が安いところ」という基準で選びました。

woman.chintai【20代女子一人暮らし】『生活費は実際いくらかかってる? 実践者に聞きました』より引用

 

基本労働の時間が1日で多くなってきて家にいる時間の方が少ないものの
帰宅するまでの家まで歩く時間や帰宅後のネットを使用しての自分タイムは
環境が整っていないと不都合で暮らしにくいですよね。

わたしは家から最寄りまでは20分以内が理想で自転車を使っても10分以内に着ける所を探し住んでいますが、朝の通勤考えたら楽ですね!

 

 

一人暮らしのここが不安!ネット回線契約

 

 

〇住む環境が決まった後の一人で契約とか不安。
〇面倒くさいのは嫌だけどネットを沢山使いたい。
〇出来れば契約したくない

という不安があると思いますし、わたしもこういう混んだめんどくさいの
がすごく嫌で涙目なんですが、どうにか泣く泣くやり切った過去がありました。

しかしそれ、解決できます。

 

20代一人暮らし出典: womanchintai

 

 

実はインターネット無料物件なども近年増えてきていて
面倒な回線契約は不要、もともと設備が整った環境で安心して利用できる物件があるようです。

ちひろ
ちひろ

初めから整ってるなんてありがたい!手間が省けて楽ちんですね!

家賃や管理費に含まれていることも中にはあるようなので
ネット回線無料賃貸を検討するなら電話や実際会って
話を聞くことがおススメ。

 

普段は仕事で家より外の利用が多いなら家の無料回線にこだわらなくても
様子見でポケットWi-Fiを使用したほうが月々のコストは安く抑えられる場合もあるので
それもありです。



家探しの重視条件

家選びの基準①気になるは家賃

 

やはり家探しの基準値が高いのは家賃が大きそうですね。
住みたい家の理想が高ければ高いほど家賃相場は上がり好みの物件が
見つけにくくなります。

大体の家賃相場はネットの各賃貸サイトで相場を入力し絞ることが出来るので
そこで自分の地域相場を把握して探して高すぎないラインのところに拠点を置きましょう。

家選び基準②バストイレ別

 

設備周りでは水回りは女性は気になる人多いと思います。
特にお風呂とトイレ一緒は掃除や真反対の環境の融合の為慣れない人も
多いと思います。匂い問題やゆっくりしたいお風呂でトイレが近いのも
シャワーカーテンでなんとか仕切るなど工夫している人が多いようです。

 

家の周りにスーパーや施設があるか。

これは大前提ですね、仕事が忙しく自炊もしなければですが
なにより疲れたら簡単なお惣菜が買えたり夜遅くまでやっているスーパーや
コンビニがあれば時短で働く人には大助かり!

家や最寄り駅から距離が近いかどうか。薬局や歯医者など
休日や何かあった時でも通院しやすい施設はあるのかも要チェックです。

ちひろ
ちひろ

風邪の時とか1人だとほんと辛いので近場にあると安心します!

クローゼットや収納スペースチェック

もしきになる家の候補であればメジャーとメモを持っていき
事前に控えておきましょう。もともと持っている収納箱や家具棚が入らない!
なんて怖い事になりかねません。

持って行き結局サイズが合わず慣れない土地で
分別し大型ごみ捨ては大分手間なので、なるたけ引っ越し前に家具棚なども
購入か捨てるか見定めておくといいでしょう。

事前にスペースチェックすることで家具選びやイメージの
すり合わせがしやすくなり家具選びが楽しくなります。

 

実家住まいで洋服が多いなら断捨離を引っ越し前にある程度済ませ
絞っておくと引っ越し荷物も少なく引っ越し代金も浮くので一石二鳥です
早めな判断と行動が後の負担を減らします。

これは引っ越し後になってしまいますがお応えします。

ご飯は慣れてからの自炊でok 初めはインスタントなどでok

 

料理の心配もそこまでしなくてokです。理由は
家の手続きなどに追われたりそれどころではないからです。

まずは色々厄介ごとは片づけて簡易的な調理で時短しましょう。
少しづつ落ち着いてくれば気持ちも余裕ができるのでクックパットやクラシル
などの料理アプリを使って簡単な料理が出来たらそれで充分です!

 

最後に

まだ住むまでに時間がある方そうでない方も
これから新しく始まる新生活、不安もすごく多くなってくるとは思いますが
なんにしても住めば都、慣れれば自然と身に染みるものです!

用意はうまくリストをつくってまとめたり、今の現状自分に必要な事だけをし
変な負担は極力減らしていきましょう。

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